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おるとちのぶろぐ

新潟中越地震を期に発足した『災害ボランティアオールとちぎ』の情報発信ブログです。

レディオベリー出演しました

5月17日、オール栃木スタッフの岡崎と吉川がレディオベリーさんのB☆BOXに出演。ボラ2万人キャンペーンや被災地の現状などをお話ししました

RadioBrry0517s.jpg

レディオベリーのスタッフの皆様、パーソナリティの渡辺裕介さん、お世話になりました☆(*^-^*)
  1. 2011/05/17(火) 22:15:26|
  2. 東日本大震災

みんなでギョウザ 茶話会のお知らせ

4月末に福島県から避難してきた方々が避難所から二次避難先に引っ越しました。
福島だいじだぁネット(避難者生活応援チーム)では、県内各地に引っ越して行った方々と
交流を続けようと、茶話会を開きます。
5月28日(土) 日光市藤原公民館  10:00~13:00
5月29日(日) 那須町立高原公民館 12:00~15:00


内容は、みんなで栃木(宇都宮)の名物のギョウザを、手作りして食べよう!
  上手に包めるかな~  
     こんがりきつね色に焼けるかな~   
         ギョウザと言ったら○○でしょっ
ギョウザ作り
夏服バザー
子供遊び隊(リズムダンスなど)
まけないぞう作り
避難生活相談コーナー
漬物バイキング
飲み物は、ジュースやお茶、ノンアルコールビールを用意します。

マッサージがあるかも(調整中なので…決定ではない)

参加費は、勿論無料です。

県内各地で生活をされている避難者の皆さんの参加は勿論の事
当日のお手伝いボランティアも募集します。
鬼怒川、那須地区の方の応援も、お待ちしております。
現地集合、現地解散です。(移動手段のない方は、相談下さい)
ボランティア参加の方は、Vネットまでご連絡下さい。

              028-627-5590まで


 
  1. 2011/05/16(月) 00:52:33|
  2. 東日本大震災

第14陣報告会 メヒカリ隊 5/11-14日

<郡山>
【活動内容】リーダー
主な活動は、原発からの避難者への炊き出し。
炊き出し材料を連合と一緒に作り、車で1時間半の範囲の避難所へ炊き出し。今回はドライバー4名。
避難者の方々とのコミュニケーションを取りつつ、炊き出しを行う。夜の炊き出しあり。
リーダーは、連絡重視。仕出しの作業、連合と一緒に炊き出しの材料切りなど、一箇所に留まって活動するため、炊き出し等現場の状況がわからない。

【感想】
 Nさん
いわき市への炊き出し。いわき市では市の対応がひどい。おにぎり1個と漬物などで、あとは炊き出しでの対応。よって炊き出しは非常に喜ばれている。連合と一緒に調理をする。
何もわからない状態の中、いきなり活動が始まるので、引継ぎが重要。ドライバーの役目は重要。

 Iさん
2回目の参加。ドライバーとして活動。ナビや地図があるので便利。前回よりやりやすいと思ったが、車に慣れていないと大変かもしれない。いわきでは、やはり暖かい味噌汁一杯が喜ばれる。

 Tさん
郡山事務所から近い、林業センターの避難所(20名)への炊き出しを行った。作業は約1時間で終わった。3~4回目の炊き出しでやっと避難されている方々とコミュニケーションが取れた(近づけた)という感じ。

 Wさん
農業センター(50名)への炊き出し中心。避難されている方々からは、カレーなどよりお家の味がいいという感想。最初は声かけしてもあまり反応がなかったが、日を増すごとに、避難者の方とのコミュニケーションが取れるようになった。町は普通の機能をしているが、避難所は異空間である。また、農業センターでは、その一角だけが異質な雰囲気で、そこに避難された方が辛い思いをしながら暮らしている。少ない人数での活動だが、ドライバーをやらなければならない。不慣れな運転は難しいが、避難されている方の声かけでがんばろうという気持ちになった。メンバーに恵まれた。

<気仙沼>
【活動内容】Tさん
ニーズに基づいた作業。
例えば、10名のニーズの場合、今回のメンバー6名に他のボランティアの方が加わって作業を行った。

【感想】
 リーダー
まだ気仙沼に残っている。

 Sさん
泥だしの作業をした。その場の空気は特別であり、その場の状況を感じてほしい。被災されたその人のためにがんばろうと思う気持ちが大切。

 Iさん
1日だけメンバー以外の人と一緒に活動。泥だし作業の中では、家主の方の大切なものが含まれていることを実感。被災された生の話を聞けて、一生忘れないだろう。今後も活動したい。

 Fさん
長靴の中敷があればいいと思う。ボラセンは充実している。医師も常駐している。作業に行った家の方やその周辺の方の中には亡くなられた方が多い。自分でできることをやれることだけやってほしい。

 長老
71歳。仲間メンバーに感謝。現場は3次元、5次元くらいの感じがした。宿泊地と現場のギャップが激しいが、ためになると思う。自分自身は、まず家主の方々とコミュニケーションを取った。被災された方の話を聞くことは人生の中でインパクトが大きいと思われ、若い方はこのボランティアを経験することには大きな意味がある。自分が70なので、メンバーは70までボランティアすると言っている。

<質問>
郡山の避難所では調理できないのか?
自分で自炊をする場所などは難しい?
・林業センターは弁当配給。食べ物は困っていない。
・自由に使える冷蔵庫、給湯器などはある。
・農業センターでは、朝は菓子パン、昼はおにぎり1個+α、夜は弁当+支援物資のきゅうりなどを漬物にしている。避難された方は、もらうばかりではなく、自分たちで作ったものをお返ししたいという気持ちがある。しかし、調理する場所がなくどうすることもできない。何か手立てがないか。多いところで40人弱の避難所では、自分たちが炊き出しで持っていく以外は、暖かいものを食べることができない。調理もできない。
・ 春山小学校は自炊ができる。
・ 飯塚では弁当配給、野菜が取れない。


<事務局スタッフ>
事務局から:
『来たぞうシリーズ』(現地で活動したボランティア、物資のことなど、630円)現場に行く前に読んで、帰った後もう一度読んでほしい。

徳山:
・「良い仲間」だという感想があったが、5000円というハードルの中で意識の高い方が集まっている。気仙沼では相当の数の方が亡くなっている。犠牲になった方が多いということを踏まえたうえで活動してほしい。
・郡山は、原発の問題でいつ戻れるのかという不安の中での避難である。おにぎりくらいしかない現状の中で、命をつなぐという点では炊き出しは非常に重要。石塚さんはマッサージができ、本来なら避難された方との直接な関わりの中から「声・ニーズ」を聞くなど精神面での対応が期待されるが、現状では炊き出しに追われるくらい活動が大変で本業での関わりが発揮できない。車を運転できる方は、特に郡山に行ってほしい。

Nさん:
・不安もあるだろうが、良い報告会だったと思う。
・知り合いの方に伝えてほしい。連休明けからボランティアの数が減っている。家族・親戚・知人など多くの人に声をかけてもらいたい。
  1. 2011/05/15(日) 09:44:20|
  2. 東日本大震災

RADIO BERRY ~♪

 FM栃木放送:RADIO BERRY にオールとちぎのスタッフが出演します

5月17日(火)
16:00より放送の『B☆BOX』


おるとちのクールビューティ・岡崎 と募金リーダー・吉川 が今の被災地の状況や、栃木からボラ2万人のキャンペーンの話をさせていただきます。ぜひお聞きください!!!
  1. 2011/05/15(日) 00:51:30|
  2. 東日本大震災

みんな集まれ!

みんな集まれ!

5月22日(日)、2万人キャンペーンのプロモーションビデオの撮影が決定!

撮影ワゴンが県内各地を回り、走っている車の車窓から皆さんを撮影します。
そう!被災地を応援する皆さんが主役です!!!
栃木市うずま川から出発し、那須がゴール。

黄色いアイテムを身に付けて、撮影ポイントに集合してください。
詳しくはとちぎVネットHPよりファイルをダウンロード!


黄色のシャツや帽子、バンダナなどをもって会場へGO!
これはVネットで作った手作り看板
DSC00230_convert_20110514225218.jpg


たくさんの方のご参加をお待ちしています!

  1. 2011/05/14(土) 22:55:17|
  2. 東日本大震災

キャンペーンやってます

新聞等でもうご存知の方も多いかと思いますが「栃木からボランティア2万人!キャンペーン」始めました!
とちぎのチカラを集結し、栃木県から被災地へ2万人を送り出そうと、あれこれ企画してます。HPみてください。

とちぎボランティアネットワークhttp://www.311alltochigi.com/
  1. 2011/05/14(土) 22:40:46|
  2. 東日本大震災

第13陣報告会!!

<郡山>
【活動内容】
5人のグループで炊き出し
ドライバーがいればいるほどよい状況で、1日8箇所くらい回った
ビックパレット、富岡町の分をいれると1000食分以上の量の炊き出し準備をした。
ハートネット福島から指示をうけて避難所を回って作業した。連合さんと共同で作業した。

【感想】
・リーダー
3.4日目に仕事を覚えて、帰ることになってしまい、残念。
ハートネットと事務連絡がうまくとれれば、効率があがると思う。
8時半から現場に向かい、遅いときは21時くらいまで作業をした。慣れてくると19時くらいには帰れるようになった。体力的にはきつい。
実際にはボラがたくさんいたが、指示の流れが、ハートネット→自分たち→連合だったので、責任が重かった。
ある避難所では1,000人いたが、780人程度に減っている


・Aさん
 避難所は場所によって環境がかなりちがった。ハートネットの考えは、できるなら被災者が見える場所で調理し配りたい、最終的には被災者が自分たちで料理できるように目指したいとのこと。
 初日は慣れないなかの作業で大変だった。チームワークをもってやるのが大変。福島の事務所も全体を把握できていない状態。自分たちのチームワークで時間を短縮できる

・Bさん
 ドライバーをした。大きな車(ハイエースのマニュアル車)だったので、とてもあせった。仕事のほとんどが運送業的なこと。
 「野菜がほしい、たりない」の声が多い。パーテーションがない避難所もたくさんある。

・Cさん
 ドライバーとして働いた。向こうに着いて数時間でいわき市まで運転させられた。いつもは軽自動車を運転しているので、大型車は大変だった。岩城には、なかなか食材が届いていない。おにぎり1個のところがまだ多い。
なれない車でいきなり高速の運転は大変。
情報がうまくかみ合っていないように思った。なんの説明もないまま、運転・炊き出しをさせられて大変だった。コミュニケーションはほんとに大切。


・Dさん
 昼時の炊き出し、一日で5~6箇所回った。ドライバーがリーダーとして責任を持って、ボランティアに指示をだし、作業する形だった。帰ると夜の炊き出しに出かける。夜は街中に避難している人たち。
 宿泊場所は事務所の近く。近くに大きなスーパーあり。郡山市内は基本的に普通に生活できる。



<気仙沼>
【活動内容】
 全壊した建物や、町全体が流されたような場所の作業、資材管理、被災者からの聞き取り
・一日の流れ
8時に出発→ボランティアセンターで受付→現場
現場作業は、ほかのボラと20人程度のグループで動くこともあった。

石巻のボラセン
よく機能している。時間が17時までと決まっていたので、計画的にすごせた。

資材管理について
Vの方針として、ボラセンが機能し始めているので手を引く方向。
資材管理の社共は同じ人に4日間くらい続けてほしいと要請あったが、引継ぎをしっかりすれば大丈夫だと思う。



【感想】
・リーダーさん
 被災者は話をきいてほしがっているようだった。2ヶ月たって前向きになっているように思う。実際に現場を見られ、被災者の声も聞けるのでやりがいがあった。


・Eさん
 4月6-9日まで気仙沼に行った。1ヶ月後の状況を知りたくて参加した。
前回と同じ場所に行くことができた。わずかだがすこしづつ整ってきているように感じた。
ひとつ気前はボラが入れなかったが、入れるようになった場所があった。
被災者と接しない活動もあるが、今回は家の方たちとコミュニケーションをとる機会があった。家族に不幸がなかった家ばかりにあたったので、すこし気が楽だった。
家をつぶすはずなのに、中の捨てるものを出してくれという依頼を受けた→必要ないように思えるが、自分の家にいきなり重機が入って壊されるのは耐えられないはず、気持ちを汲み取ってあげてほしい。
 

・Fさん
 メディアと実際の状況の違いを知りたくて参加した。更地になっているところもあれば、そうでもないところもあり色々だった。
 取り壊す家の作業をしているときに下のほうから魚やさめなどの死骸がでてきた。2ヶ月たっているのにまだこんな状況なのだと感じた。

・Gさん
 時間が空いたので少しでも何かしたいと思い参加した。テレビでみても実感がわかなかったが、実際に見て、現実を受け入れるのが難しかった。とても悲惨な状態だった。


・Hさん
悲惨なところや、1本道を外れるとなにも被害がないようなところがあった。実際に活動し、被災者とコミュニケーションをとっているうちに、これからもボラにかかわっていきたいと思うようになった。
長期でやるほどノウハウが身につくが、1年も滞在できる人はいないので引継ぎのマニュアルなどが必要なのではないかと思った。


・Iさん
 全体を通して思ったのは、いろんな人とコミュニケーションとる機会があるので、情報をたくさん仕入れられる。
参加を希望したのは、2ヶ月たって被災地を応援する気持ちが弱まってきていると感じていた。一度現場を経験してみようと思った。被災者の話を聞けたことは大きかった。やるべきことは多い。被災地と遠い場所では危機感が薄まるので、支援の必要を今後も回りに伝えていきたい。
 思いつめすぎると、つらくなるので心のコントロールが大切。


***Vネットスタッフからの質問***
気仙沼班へ⇒⇒⇒テントの住み心地は?

① テント経験は5回目くらいだったが、その中では最高の住み心地だった。火も使えた。
② ねずみに気をつけてください。食品を衣装箱にいれるようにしたので、被害が出なくなった。
③ OBたちから毛布を差し入れてもらえたので、寒さをしのげた。


郡山班へ⇒⇒⇒
自分が思い描いていたボラと違ったと思うが・・・
被災者自身で食事の支度ができる状況にはまだまだ遠いか?

みんな気仙沼を希望していたが、郡山もボランティアが必要。
いわき市は行政が機能していない。自分たちがやったことは食事を作って、ドライバーをしながら、搬送するのがメイン。
ご飯を十分に食べられない人がたくさんいるため、大切な仕事。
火を使ってはいけない、食器を洗ってはいけないところがあるので、避難所の自立はまだ遠い。





テーマ:東北地方太平洋沖地震義援金、災害援助 - ジャンル:福祉・ボランティア

  1. 2011/05/13(金) 17:01:34|
  2. 東日本大震災

石巻にて

災害救援の仲間のクロさんのブログにオールとちぎの活動の様子が紹介されました。

   ↓     ↓     ↓     ↓
http://blog.canpan.info/coco/monthly/201105/


日帰り石巻に参加した皆さん、お疲れ様でした



  1. 2011/05/12(木) 00:04:30|
  2. 東日本大震災

「まけないぞう」講習会Part2

 2回目の『まけないぞう』講習会がありました(5月6日)。 今回は男性も参加してくれました。

男子  リンダ・男子 くるか?! 裁縫男子ブーム!!

 『まけないぞう』は、被災地の方々の仕事づくりや生きがいづくり、新しい仲間づくり、崩れてしまったコミュニティーを再構築することにつながっています。避難生活を強いられている方たちに広めるために、「まけないぞうプロジェクト」にご協力をお願いいたします。

いい顔1 いい2 いい3 いい顔~ [「まけないぞう」講習会Part2]の続きを読む
  1. 2011/05/11(水) 15:54:23|
  2. 東日本大震災

5/10 オルとち会議

5/10、今日のオルとち会議が大賑わい。
新旧メンバーで18人。

○オールとちぎ会議(V飯)の開催曜日の変更
 参加者で、都合が合わない方がいたので下記のようになりました。(来週から)
  水→金曜日に変更 時間はいままでどおり7時からV飯

○2万人キャンペーンについて
 キャンペーンを打ち上げたが、始まった感覚がない。
 旅行業者の動きが鈍く、各社ばらつきがある。
 大手企業だけではなく、近隣市町の中規模、小規模の旅行会社に営業していくしかない。

○県民に火をつける!
 ポスター作製、配布。
 メディアで取り上げてもらう(新聞など)
 
○プロモーションビデオの作製(撮影)。5/22決定
 県内各地で撮影する。撮影に協力してもらう。
 2万人キャンペーンにも参加してもらう。
 県内各地を撮影隊が回ります。撮影に協力してくれる皆さんを募集します。 
 撮影隊ルートは後日発表します。(県南から北上して行きます)

○事務局
 ・ゴールデンウィークの渋滞が懸念されたが、それほどの混乱はなし。
 ・日帰り便の申し込みは来ている。(下野新聞掲載のおかげ)
 ・宿泊滞在型の参加者が少ない。というかいない。←これ深刻
  リピーターにも声をかけている。行きたいけれどこれ以上有給はとれない…という方が多い。
 ・県内の避難所からのSOSは減った。

○まけないぞう
 いわきの避難所で作り始めている。しかし、それを支援するにも何度か足を運ばなければならず
 今のメンバーだけでは対応が困難。
 もっと、まけないぞう作りを避難者に教える・一緒に作りに行くボランティアを募集します。
 また、料金設定などの件で調整が必要。
 まだまだ足りない。もっと作る人(避難者)を増やさねば。。。

○福島だいじだぁ 
 5/28(日光市鬼怒川)
 5/29(那須)
 で、避難者の集いとして『ぎょうざパーティー(仮称)』を行います。
 県内各地に分かれ二次避難生活している方々の交流の場とします。
 栃木といえばギョウザでしょ!←中越でも散々使ったフレーズ(笑) 
 ギョウザをみんなで手作りします。どんなギョウザが出来上がるかしら~

○家電の配送の件
 相手先からの連絡がまだない。
 今週末に予定していた引っ越し(配送)は、実施できるか???
 相手からの返答次第では、平日に対応する可能性もある。(一刻も早く被災者宅に届けたいので)

○気仙沼支援
 現地の方に協力してもらう。有給スタッフとして。
 唐桑、室根の各所で探す。
 ※気仙沼の現状
 漁業の町。大きな水産会社が撤退を表明してきている。
 6月になると、中小の会社が倒産に追い込まれる可能性が高い。
 漁業の町で、どうやって再建してくか難しい。

○メルマガ
 毎週、木曜日に配信予定。

オールとちぎの支援活動は多岐に渡ります。
県民の皆さん一人ひとりが、自分の出来ることに協力して、栃木県民みんなで被災地を応援しましょう。
支援方法は、被災地に行くだけではありません。
被災地支援のアイデアも募集します。
また、企業の社会貢献として、ボランティア休暇制度の導入や取得促進をするのも
大きな被災地支援だと思います。
  1. 2011/05/10(火) 23:00:34|
  2. 東日本大震災
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